同居人から家を追い出される
2008年5月24日の17時ぐらいに家の契約者とその両親に一方的に話を押され最長で2008年6月10日までに家を出て行けと言われました。
家の契約者と自分が同居して暮らしていいます。
2006年の12月くらいだと思いますがその家の契約者からバンドでベースをやってみる?と頼まれました。
その時自分は地元である四国の愛媛で暮らしていました。
家の契約者から東京に来るのだったらお金に余裕ができるまで一緒に暮らしていこうと言われたので自分は東京に2008年4月5日に引っ越してきました。
最近、突然その家の契約者から口論の発端になる事を言われて中立の立場の人も入れて話をしてその家の契約者は納得したんですが2008年5月22日に知り合いと飲みに行った家の契約者は知らない間にお互いの生活リズムのズレなどからストレスが溜まっていたのか2008年5月23日の早朝に自殺未遂をしてしまいました。
しかしこちらは2008年4月15日からバイトをしているのですが生活リズムのズレなどは想定の範囲内だと思われますし、自殺未遂の原因も本人は決定打がないと言ってるのでお酒の力もあったと思われます。
そして2008年5月24日に家の契約者と両親はこちらの話も一切聞かないで2008年6月10日までには出ていけと一方的に言われました。
それも家の契約者と両親はお酒を飲みながら…
そして2008年5月25日のAM0時頃に今日はインターネットカフェにでもどこにでも行ってくれと言われその日はお昼までインターネットカフェで過ごさされました。
こちらとしては全てにおいて一方的に押し付けられて困っています。
上京してきて1ヶ月程度で心身ともにまいっています。
よろしくお願いします。
【ご返答】
こんにちは。
相手方の都合で、引っ越してきて住んでいたわけですから、一方的に追い出すのは道義的にも反していると思います。
せめて、次の生活の準備ができるまでは住む権利があると思いますよ。
ただ、相手方が自殺未遂しているんでしたら、無理してでも出て行ったほうが良いのではないかとも思います。
もしまた自殺なんかして、ご自身のせいにされたらかなわないですよ。
また、自殺未遂しているような環境だと、ご自身もその雰囲気が移ってしまいますよ。
なんとか次の住まいを探した方がよいと思いますよ。
またいつでもご連絡ください。
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